流動資産
連結
- 2013年8月31日
- 46億5694万
- 2014年8月31日 +37.97%
- 64億2542万
個別
- 2013年8月31日
- 42億2854万
- 2014年8月31日 +45.86%
- 61億6754万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/11/28 10:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年8月31日) 当事業年度(平成26年8月31日) (繰延税金資産) (1)流動資産 未払事業税 5,017千円 7,870千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/11/28 10:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 繰延税金資産 (1)流動資産 未払事業税 5,017千円 7,870千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産につきましては12,419百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,279百万円増加しました。主な要因は以下のとおりであります。2014/11/28 10:07
<流動資産>流動資産につきましては6,425百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,768百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金の増加1,426百万円、受取手形及び売掛金の増加588百万円、貸倒引当金の減少148百万円があった一方で、仕掛品の減少307百万円があったことによるものであります。
<固定資産>固定資産につきましては5,994百万円となり、前連結会計年度末に比べ488百万円の減少となりました。これは主として、リース資産の増加470百万円があった一方で、建物及び構築物の減少220百万円、建設仮勘定の減少666百万円、貸倒引当金の増加106百万円があったことによるものであります。