固定資産
連結
- 2021年8月31日
- 40億4993万
- 2022年8月31日 -11.25%
- 35億9421万
個別
- 2021年8月31日
- 40億6556万
- 2022年8月31日 -11.41%
- 36億185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/11/30 10:06
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/30 10:06
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/11/30 10:06 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/11/30 10:06
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 10:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △9,924千円 △9,579千円 繰延税金負債 合計 △9,924千円 △9,579千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 10:06
(注)1.評価性引当額の主な変動内容前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △9,924千円 △9,579千円 在外子会社の留保利益 △4,040千円 △4,770千円
前連結会計年度(2021年8月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/11/30 10:06
当連結会計年度末における流動資産は8,702百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,747百万円の増加となりました。これは主として、仕掛品の増加2,862百万円、流動資産のその他の増加276百万円があった一方で、現金及び預金の減少241百万円、電子記録債権の減少100百万円があったことによるものであります。固定資産は3,594百万円となり、前連結会計年度末に比べ455百万円の減少となりました。これは主として、建物及び構築物の減少181百万円、繰延税金資産の減少152百万円があったことによるものであります。
この結果、総資産は、12,296百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,292百万円の増加となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2022/11/30 10:06
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)