野村マイクロ・サイエンス(6254)の短期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -51億
- 2009年3月31日
- -14億
- 2009年12月31日
- -7億4997万
- 2010年3月31日 -71.72%
- -12億8783万
- 2010年9月30日
- -5億1700万
- 2010年12月31日 -57.47%
- -8億1410万
- 2011年3月31日
- -7億1305万
- 2011年9月30日 -42.14%
- -10億1353万
- 2012年3月31日 -77.75%
- -18億156万
- 2012年9月30日
- -4億5644万
- 2013年3月31日 -70.77%
- -7億7945万
- 2013年9月30日 -31.6%
- -10億2577万
- 2014年3月31日 -52.32%
- -15億6250万
- 2014年9月30日
- -3億2958万
- 2015年3月31日 -145.82%
- -8億1016万
- 2015年9月30日
- -2億2306万
- 2016年3月31日 -672.96%
- -17億2424万
- 2016年9月30日
- -7億2767万
- 2017年3月31日 -148.6%
- -18億904万
- 2018年3月31日
- -5億3000万
- 2018年9月30日 -188.57%
- -15億2942万
- 2019年3月31日 -45.52%
- -22億2556万
- 2019年9月30日
- -7億940万
- 2020年3月31日 -61.25%
- -11億4387万
- 2020年9月30日
- -4億8052万
- 2021年3月31日 -114.01%
- -10億2835万
- 2022年3月31日
- -3億6270万
- 2022年9月30日
- -5000万
- 2023年3月31日 ±0%
- -5000万
- 2023年9月30日 -999.99%
- -7億3325万
- 2024年3月31日 -40.39%
- -10億2942万
- 2025年3月31日
- -2億1100万
- 2025年9月30日 -999.99%
- -57億1995万
- 2026年3月31日 -0.99%
- -57億7668万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社及び連結子会社(アグループラスチック株式会社、株式会社野村マイクロ・サイエンス コリア、上海野村水処理工程有限公司)においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行(前連結会計年度5行)と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。2025/06/25 10:02
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 16,279,820千円 16,192,035千円 借入実行残高 5,725,200 4,311,800 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、以下のとおりであります。2025/06/25 10:02
当社グループでは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としており、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金又は借入により資金調達することとしております。当連結会計年度末において、主要取引金融機関と総額16,192百万円の当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高4,311百万円、借入未実行残高11,880百万円)。
(契約債務) - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 3 財務制限条項2025/06/25 10:02
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 当社グループの借入金のうち、コミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。2012年2月14日に締結したコミットメントライン契約(借入枠500,000千円、借入実行額-千円)① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を2023年3月期の75%以上に維持すること。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 当社グループの借入金のうち、コミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。2012年2月14日に締結したコミットメントライン契約(借入枠500,000千円、借入実行額-千円)① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を2024年3月期の75%以上に維持すること。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。