野村マイクロ・サイエンス(6254)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億5760万
- 2014年3月31日
- -3億7760万
- 2015年3月31日
- -3億660万
- 2016年3月31日
- 5279万
- 2017年3月31日 +669.51%
- 4億627万
- 2018年3月31日 +107.35%
- 8億4243万
- 2019年3月31日 -39.04%
- 5億1354万
- 2020年3月31日 +142.52%
- 12億4543万
- 2021年3月31日 +134.36%
- 29億1881万
- 2022年3月31日 +0.37%
- 29億2950万
- 2023年3月31日 -6.38%
- 27億4259万
- 2024年3月31日 -38.8%
- 16億7835万
- 2025年3月31日 +138.88%
- 40億922万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2025/06/25 10:02
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、水処理装置事業が主力事業であり、国内外において水処理装置の設計・施工及び販売とそのメンテナンス等を主たる業務としております。当社が国内ユーザー及び海外ユーザーに直接販売しているほか、連結子会社6社を通じて、韓国、中国、台湾、米国、その他の地域の各ユーザーに対し、それぞれ販売等を行っております。連結子会社はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 10:02
したがって、当社グループは設計・施工及び販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」、「中国」、「台湾」、「米国」及び「その他」の6つを報告セグメントとしております。
(報告セグメントの変更等に関する事項) - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 10:02
報告セグメント 日本 韓国 中国 台湾 顧客との契約から生じる収益 17,539,989 5,248,930 7,153,892 9,386,704
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 合計 米国 その他
(単位:千円) - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2025/06/25 10:02
(注)当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 毎年4月1日から翌年3月31日まで 買取手数料 株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額 公告掲載方法 電子公告により行う。ただし電子公告によることができない事故その他のやむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載して行う。当社の公告掲載URLは次のとおり。https://www.nomura-nms.co.jp/ir/ 株主に対する特典 該当事項はありません。
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 要2025/06/25 10:02
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #6 沿革
- 2【沿革】2025/06/25 10:02
年月 事項 1969年4月 米国ゼネラル・エレクトリック社(GE)開発のニュクリポアー・メンブレン(超精密ろ過膜)の日本及び極東地区独占販売を目的に、東京都中央区日本橋本石町において設立 1972年12月 NPC社(Nuclepore Corporation)をGE社と共同で設立し、NPC社の株式23%を取得 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/25 10:02
1980年4月 三菱重工業株式会社入社 2013年10月 三菱重工冷熱株式会社取締役ヒートポンプ営業室長 2014年4月 同社取締役北日本支社長 2015年6月 同社執行役員北海道支社長 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益2025/06/25 10:02
利益面については、米国及び日本の大型水処理装置をはじめ、各地域の工事が順調に進捗し大幅増収となったこと等により、営業利益以下の各段階利益で前期を大幅に上回りました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。