純資産
連結
- 2012年3月31日
- 81億3232万
- 2013年3月31日 -0.13%
- 81億2179万
- 2014年3月31日 -4.53%
- 77億5359万
個別
- 2012年3月31日
- 72億5731万
- 2013年3月31日 +2.54%
- 74億4185万
- 2014年3月31日 -3.04%
- 72億1575万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/19 16:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/19 16:09
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 4 財務制限条項2014/06/19 16:09
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 当社グループの借入金のうち、コミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。平成24年2月14日に締結したコミットメントライン契約(借入枠500,000千円、借入実行額0千円)① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を平成24年3月期の75%以上に維持すること。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 当社グループの借入金のうち、コミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。平成24年2月14日に締結したコミットメントライン契約(借入枠500,000千円、借入実行額0千円)① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を平成25年3月期の75%以上に維持すること。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。当連結会計年度末において、連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失となり、上記財務制限条項に抵触しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債の主な内訳は、長期未払金1億4千6百万円、役員退職慰労引当金1億2千1百万円等であります。2014/06/19 16:09
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ3億6千8百万円減少の77億5千3百万円(同4.5%減)となりました。主な要因は、利益剰余金の減少5億1千5百万円、為替換算調整勘定の増加2億1千4百万円等によるものであります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外子会社の仮決算の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/19 16:09 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 16:09
(注)1.当連結会計年度及び前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 880.64円 867.10円 1株当たり当期純損失金額 11.37円 45.29円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。