- 6254
- 2026/09/30
- 時価
- 1417億円
- PER 予
- 12.07倍
- 2010年以降
- 赤字-59.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.55倍
- 2010年以降
- 0.3-7.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 29.44%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 2508万
- 2017年3月31日 +22.72%
- 3077万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動の結果獲得した資金は、12億1千6百万円(前期は2億5千6百万円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益7億4千2百万円、仕入債務の増加7億8千万円、たな卸資産の減少3億8千9百万円となった一方で、売上債権の増加5億6千9百万円等によるものであります。2017/06/23 9:17
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、3億4千4百万円(前期は6億4千9百万円の使用)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出4億4千3百万円等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローが前連結会計年度より14億7千2百万円増加し、12億1千6百万円の獲得(前期は2億5千6百万円の使用)となりましたが、これは主に、税金等調整前当期純利益が7億4千2百万円、仕入債務の増加が7億8千万円、たな卸資産の減少が3億8千9百万円となった一方で、売上債権の増加が5億6千9百万円となったこと等によるものであります。2017/06/23 9:17
なお、投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出4億4千3百万円となったこと等により、3億4千4百万円の資金を使用いたしました。
また、財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の借入による収入が17億2千1百万円となった一方で、短期借入金の返済による支出が18億9百万円となったこと等により、1億3百万円の資金を使用いたしました。