- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)
2018/06/22 9:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2018/06/22 9:12- #3 事業等のリスク
(2)業績の季節変動について
大型装置を受注する時期、並びに工事進行基準に基づく収益認識時期により、通期業績・四半期業績ともに、売上高及び営業利益が大きく変動する傾向にあります。なお、最近2連結会計年度においては、決算期末にあたる3月に利益率の高い消耗品の販売が増加したことから、営業利益は第4四半期に偏っております。
そのため、当社グループの業績は装置の受注状況、消耗品の販売状況等により影響を受ける可能性があります。
2018/06/22 9:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面については、水処理装置の売上構成比が上がったことにより売上総利益率が2.5ポイント低下いたしましたが、大幅な増収により増益となりました。
以上の結果、売上高は216億3百万円(同31.3%増)、営業利益は12億4千万円(同61.2%増)、経常利益は11億3千1百万円(同51.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億4百万円(同45.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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