6254 野村マイクロ・サイエンス

6254
2026/03/12
時価
1190億円
PER 予
29.14倍
2010年以降
赤字-59.21倍
(2010-2025年)
PBR
2.94倍
2010年以降
0.3-7.82倍
(2010-2025年)
配当 予
2.39%
ROE 予
10.09%
ROA 予
3.5%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/22 9:12
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
ホ.仕掛品
2018/06/22 9:12
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①流動資産
当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ51億3千8百万円増加の178億8千7百万円(前期比40.3%増)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加が47億1千8百万円、仕掛品の増加が2億7千4百万円、電子記録債権の増加が2億4千2百万円となったこと等によるものであります。
当連結会計年度末の流動資産の主な内訳は、現金及び預金51億円、受取手形及び売掛金101億8千9百万円等であります。
2018/06/22 9:12
#4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ たな卸資産
(イ)商品、製品及び原材料
当社及び連結子会社は、主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)仕掛品及び貯蔵品
当社及び連結子会社は、主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/22 9:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。