固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 44億7242万
- 2019年3月31日 -18.87%
- 36億2844万
個別
- 2018年3月31日
- 50億8248万
- 2019年3月31日 -12.87%
- 44億2860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/24 9:05
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/24 9:05
(ア)有形固定資産
主として、水処理装置事業における研究・開発設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.関係会社株式
ロ.関係会社出資金区分 金額(千円) (株)野村マイクロ・サイエンス コリア 1,251,667 野村マイクロ・サイエンス USA Ltd.,Co 102,920 アグループラスチック(株) 100,000 合計 1,454,587
2020/06/24 9:05区分 金額(千円) 上海野村水処理工程有限公司 225,176 野村微科學工程股份有限公司 213,750 野村マイクロ・サイエンス(Vietnam)Co.,Ltd 9,520 合計 448,446 - #4 事業等のリスク
- (8)減損会計の導入による影響について2020/06/24 9:05
当社グループでは、固定資産及びリース資産の減損会計を2006年3月期から適用しております。
今後も当該資産につきまして減損の兆候が発生した場合には、将来キャッシュ・フロー等を算定し減損損失の認識・測定を実施いたします。その結果、当該資産の減損損失を計上する可能性があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
機械及び装置 2~13年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込使用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
均等償却しております。2020/06/24 9:05 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/06/24 9:05前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 224千円 396千円 工具、器具及び備品 - 217 計 224 613 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2020/06/24 9:05前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 820千円 92千円 機械装置及び運搬具 56 956 工具、器具及び備品 160 3 計 1,038 1,052 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/24 9:05
(単位:千円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/24 9:05
- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資持分の譲渡により黔東南州凱創水資源環保科技工程有限公司が当社の子会社でなくなったことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに売却額と売却による収入は次のとおりであります。2020/06/24 9:05
流動資産 8,325 千円 固定資産 969,423 流動負債 △391,849 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2020/06/24 9:05
当連結会計年度末の固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ843百万円減少の3,628百万円(同18.9%減)となりました。主な要因は、建設仮勘定の減少969百万円となったこと等によるものであります。
当連結会計年度末の固定資産の主な内訳は、建物及び構築物(純額)517百万円、土地1,042百万円等であります。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2020/06/24 9:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 51,827千円 35,299千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 - - 資産除去債務の履行による減少額 △13,443 △24,491 有形固定資産の売却に伴う減少額 △3,084 - 期末残高 35,299 10,808 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/24 9:05
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法、一部の連結子会社は定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/24 9:05
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/24 9:05
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法、一部の連結子会社は定額法を採用しております。