- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
2021/06/24 9:31- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、水処理装置事業における研究・開発設備(機械装置及び運搬具)であります。
2021/06/24 9:31- #3 事業等のリスク
(8)減損会計の導入による影響について
当社グループでは、固定資産及びリース資産の減損会計を2006年3月期から適用しております。
今後も当該資産につきまして減損の兆候が発生した場合には、将来キャッシュ・フロー等を算定し減損損失の認識・測定を実施いたします。その結果、当該資産の減損損失を計上する可能性があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2021/06/24 9:31- #4 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
2021/06/24 9:31- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 237千円 | -千円 |
2021/06/24 9:31 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 413千円 | 1,783千円 |
2021/06/24 9:31 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 73千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 185 | 21,582 |
| 工具、器具及び備品 | 21 | 2,728 |
| 計 | 207 | 24,384 |
2021/06/24 9:31 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2021/06/24 9:31- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/24 9:31- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定資産
当連結会計年度末の固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ593百万円増の3,378百万円(同21.3%増)となりました。主な要因は、投資有価証券の増加231百万円、退職給付に係る資産の増加142百万円となったこと等によるものであります。
当連結会計年度末の固定資産の主な内訳は、土地1,041百万円、投資有価証券593百万円等であります。
2021/06/24 9:31- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 期首残高 | 10,808千円 | 10,628千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | - |
| 時の経過による調整額 | - | - |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △180 | - |
| 有形固定資産の売却に伴う減少額 | - | - |
| 期末残高 | 10,628 | 10,628 |
2021/06/24 9:31- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
2021/06/24 9:31- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/24 9:31