経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 15億6805万
- 2021年9月30日 +42.34%
- 22億3198万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面については、一部の大型水処理装置案件の原価低減が奏功したこととともにメンテナンス及び消耗品の増収効果等により、売上総利益率が3.7ポイント改善し、営業利益以下の各段階利益で前年同期を上回りました。2021/11/12 15:33
以上の結果、受注高は17,702百万円(同42.7%増)、売上高は13,618百万円(同6.3%増)、営業利益は2,201百万円(同38.5%増)、経常利益は2,231百万円(同42.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,539百万円(同44.4%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への大きな影響は見られませんでした。