- 6254
- 2026/09/09
- 時価
- 1364億円
- PER 予
- 11.62倍
- 2010年以降
- 赤字-59.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.42倍
- 2010年以降
- 0.3-7.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 29.44%
- ROA 予
- 9.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 65億5005万
- 2024年3月31日 +62.56%
- 106億4777万
個別
- 2023年3月31日
- 18億5500万
- 2024年3月31日 -24.77%
- 13億9547万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/26 9:51
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/26 9:51
- #3 役員報酬(連結)
- [業績連動型賞与]2024/06/26 9:51
・ 賞与は、短期的なインセンティブ報酬として7月と12月に支給される業績連動型の金銭報酬であり、内規で定める算定式に従い、各取締役の基本報酬額により算出された基礎算定額に、各事業年度における当社グループの連結売上高及び連結営業利益率に基づいて設定された複数の係数等を乗じて算定されるものとします。
[株式報酬] - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは中期経営計画Together Toward Transformation- 26(TTT-26)を策定し、その目標達成に向けて各種施策に取り組んでおります。当社グループの主要ドメインである半導体業界・製薬業界に対しては、国内外において積極的な営業活動を展開しつつ、エンジニアリングプロセスの改革による生産性・収益性の向上を目指すとともに、サステナビリティ経営の実現に努めてまいりました。2024/06/26 9:51
この結果、受注高は71,254百万円(前期比6.9%減)、売上高は73,021百万円(同47.2%増)、営業利益は10,647百万円(同62.6%増)、経常利益は10,819百万円(同68.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,978百万円(同37.4%増)となり、売上、利益ともに過去最高水準を達成いたしました。
受注高