6501 日立製作所

6501
2026/06/18
時価
21兆7706億円
PER 予
25.41倍
2010年以降
赤字-51.74倍
(2010-2026年)
PBR
3.29倍
2010年以降
0.65-4.14倍
(2010-2026年)
配当
1.04%
ROE 予
12.94%
ROA 予
5.65%
資料
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日立製作所(6501)の無形資産(IFRS)の推移 - 四半期

【期間】

連結

2018年3月31日
1兆543億
2019年3月31日 -8.95%
9600億1600万
2019年6月30日 -0.26%
9575億700万
2019年9月30日 -4.75%
9119億8300万
2019年12月31日 +26.12%
1兆1502億
2020年3月31日 -58.29%
4797億9400万
2020年6月30日 -5.16%
4550億4600万

有報情報

#1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
減損損失は、主に有形固定資産及びその他の無形資産に係る減損です。事業再編等損益には、支配の獲得及び喪失に関連する損益、投資先への重要な影響力の獲得及び喪失に関連する損益等が含まれています。
その他の費用に含まれている前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間における事業構造改革関連費用は、それぞれ2,702百万円及び3,489百万円です。事業構造改革関連費用には、減損損失及び特別退職金が含まれています。また、前第1四半期連結累計期間のその他の費用には、子会社のリスク分担型企業年金制度への移行に伴う清算損51,185百万円が含まれています。詳細は注8.従業員給付に記載しています。
2023/08/08 13:58
#2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント損益はAdjusted EBITAで表示しています。Adjusted EBITAは、Adjusted Earnings before interest, taxes and amortizationの略であり、売上総利益から販売費及び一般管理費を控除し、企業結合により認識した無形資産等の償却費を足し戻した上で、持分法による投資損益を加算した損益です。セグメント間取引は独立企業間価格で行っており、セグメント損益の「全社」には主として先端研究開発費等の各セグメントに配賦していない費用及び持分法による投資損益の一部等が含まれています。
セグメント損益の合計額から税引前四半期利益への調整は下記のとおりです。
2023/08/08 13:58
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
持分法による投資損益は、日立建機㈱が当社の連結子会社から持分法適用会社となったこと等に伴い、前年同期に比べて69億円増加し、198億円の利益となりました。
Adjusted EBITA(Adjusted earnings before interest, taxes and amortizationの略であり、売上収益から、売上原価並びに販売費及び一般販管費の額を減算して算出した指標に、企業結合により認識した無形資産等の償却費を足し戻した上で、持分法による投資損益を加算した指標)は、売上収益が減少したものの、オートモティブシステムセグメントやグリーンエナジー&モビリティセグメントにおける収益性の向上等により、前年同期に比べて161億円増加し、1,709億円となりました。
その他の収益は、前年同期に比べて30億円減少して11億円となりました。その他の費用は、前年同期にリスク分担型企業年金制度への移行に伴う損失を計上していたこと等により、前年同期に比べて457億円減少して173億円となりました。
2023/08/08 13:58
#4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
有形固定資産の取得△68,296△53,785
無形資産の取得△32,459△35,306
有形固定資産及び無形資産の売却25,1344,547
有価証券及びその他の金融資産(子会社及び持分法で会計処理されている投資を含む)の取得△9,840△1,553
2023/08/08 13:58
#5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
のれん2,165,3502,342,408
その他の無形資産1,244,6881,316,313
その他の非流動資産8486,853450,221
2023/08/08 13:58

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