日立製作所(6501)のその他の無形資産(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 3980億8000万
- 2020年3月31日 +20.53%
- 4797億9400万
- 2020年9月30日 +94.96%
- 9354億2900万
- 2020年12月31日 -6.22%
- 8772億7600万
- 2021年3月31日 +9.98%
- 9648億3000万
- 2021年6月30日 -0.65%
- 9585億2100万
- 2021年9月30日 +24.44%
- 1兆1927億
- 2021年12月31日 +1.45%
- 1兆2100億
- 2022年3月31日 +3.89%
- 1兆2571億
- 2022年6月30日 +6.99%
- 1兆3449億
- 2022年9月30日 -1.24%
- 1兆3283億
- 2022年12月31日 -7.96%
- 1兆2225億
- 2023年3月31日 +1.81%
- 1兆2446億
- 2023年6月30日 +5.75%
- 1兆3163億
- 2023年9月30日 +1.92%
- 1兆3415億
- 2023年12月31日 -14.6%
- 1兆1457億
- 2024年3月31日 +2.88%
- 1兆1787億
- 2024年6月30日 +14.41%
- 1兆3486億
- 2024年9月30日 -9.58%
- 1兆2193億
- 2024年12月31日 +5.89%
- 1兆2911億
- 2025年3月31日 -7.06%
- 1兆1999億
- 2025年6月30日 -1.82%
- 1兆1781億
- 2025年9月30日 +0.88%
- 1兆1884億
- 2025年12月31日 +4.58%
- 1兆2428億
- 2026年3月31日 -2.18%
- 1兆2157億
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度において、米国における外部顧客向け売上収益は、それぞれ1,311,308百万円及び1,445,760百万円であり、中国における外部顧客向け売上収益は、それぞれ1,015,458百万円及び951,723百万円です。前連結会計年度及び当連結会計年度において、日本、米国及び中国を除き、外部顧客向け売上収益が重要な単一の国及び地域はありません。2026/06/22 15:56
前連結会計年度及び当連結会計年度における、所在地別の有形固定資産、投資不動産、のれん及びその他の無形資産の残高は下記のとおりです。
- #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失は、主に持分法で会計処理されている投資、有形固定資産、のれん及びその他の無形資産に係る減損です。事業再編等損益には、支配の獲得及び喪失に関連する損益、投資先への重要な影響力の獲得及び喪失に関連する損益等が含まれています。2026/06/22 15:56
減損損失の詳細は注9.有形固定資産及び注10.のれん及びその他の無形資産に記載しています。 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 注10.のれん及びその他の無形資産2026/06/22 15:56
のれん及びその他の無形資産の帳簿価額の増減は下記のとおりです。
- #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却費は、有形固定資産及び投資不動産の減価償却費です。2026/06/22 15:56
減損損失は、主に持分法で会計処理されている投資、有形固定資産、のれん及びその他の無形資産の減損です。
資本的支出は、有形固定資産、投資不動産及びその他の無形資産の受入額で表示しています。 - #5 注記事項-事業再編等、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- CENTELEC社の取得の対価、取得した資産及び引継いだ負債の取得日において認識した価額、並びに取得日において認識されたのれんの価額の要約は、下記のとおりです。2026/06/22 15:56
売上債権及び契約資産の契約上の未収金額の総額は219,412百万円であり、回収が見込まれない金額は29,544百万円です。(単位:百万円) のれん(損金不算入) 188,858 その他の無形資産 103,797 その他の非流動資産 21,883
のれんは、主に超過収益力及び既存事業とのシナジー効果を反映したものです。 - #6 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・注3.(4) 金融商品及び注25.金融商品及び関連する開示2026/06/22 15:56
・注3.(10)非金融資産の減損、注9.有形固定資産及び注10.のれん及びその他の無形資産
・注3.(11)退職後給付及び注15.従業員給付 - #7 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8) のれん及びその他の無形資産2026/06/22 15:56
耐用年数を確定できるその他の無形資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で表示しています。各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって、主として定額法で償却を行っています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、下記のとおりです。
自社利用ソフトウェア 2年から10年 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- のれんは、事業買収で獲得する市場競争力を基礎とする超過収益力の源泉であり、被取得会社の純資産と、取得の対価の差額の内、無形資産等に計上された額以外をのれんとして計上します。のれんは、IFRSに基づき、償却をせず、減損の兆候の有無にかかわらず、毎年、主に第4四半期において、その資産の属する資金生成単位又は資金生成単位グループごとに回収可能価額を見積り、減損テストを実施しています。また、当初の見積りと直近の見積りを比較するモニタリングを継続し、事業戦略の変更や市場環境等の変化により、その価値が当初の見積りを下回り、帳簿価額が回収不可能であるような兆候がある場合には、その都度、減損テストを実施しています。当該事象や状況の変化には、世界的な経済や金融市場における危機も含まれ、その資産の属する資金生成単位又は資金生成単位グループの帳簿価額が回収可能価額を超える場合には、その超過額を減損損失として認識しています。2026/06/22 15:56
減損及びのれんのセグメントごとの内訳は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 注4 セグメント情報」に記載しています。主な内容は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 注9 有形固定資産 及び 注10 のれん及びその他の無形資産」に記載しています。
繰延税金資産 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/22 15:56
(単位:百万円) のれん 5、10 2,486,823 2,647,501 その他の無形資産 10 1,199,996 1,215,731 その他の非流動資産 12、20 472,816 452,161