- 6501
- 2026/10/01
- 時価
- 24兆9909億円
- PER 予
- 27.37倍
- 2010年以降
- 赤字-51.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.75倍
- 2010年以降
- 0.65-4.13倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.91%
- ROE 予
- 13.69%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日立製作所(6501)の長期借入債務による調達の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 92億8100万
- 2019年6月30日 +171.1%
- 251億6100万
- 2020年6月30日 -80.08%
- 50億1100万
- 2021年6月30日 +279.51%
- 190億1700万
- 2022年6月30日 -70.18%
- 56億7000万
- 2024年6月30日 -89.08%
- 6億1900万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 500億4800万
- 2026年6月30日 -89.63%
- 51億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 長期借入債務の純支出額(注2)が前年同期に比べて739億円減少したことに加え、自己株式の取得による支出が前年同期に比べて125億円減少したものの、短期借入金の純増減による収入が前年同期に比べて1,735億円減少したこと等により、財務活動に関するキャッシュ・フローは、前年同期の160億円の収入に対して、276億円の支出となりました。2023/08/08 13:58
(注)2.長期借入債務による調達から償還を差し引いた額。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物は、前年度末に比べて921億円増加し、9,254億円となりました。また、営業活動に関するキャッシュ・フローと投資活動に関するキャッシュ・フローを合わせた所謂フリー・キャッシュ・フローは、前年同期に比べて441億円増加し、782億円の収入となりました。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/08 13:58
(単位:百万円) 短期借入金の純増減 289,220 115,669 長期借入債務による調達 5,670 - 長期借入債務の償還 △111,386 △31,752