日立製作所(6501)の長期借入債務による調達の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 359億7500万
- 2019年9月30日 +24.78%
- 448億8900万
- 2020年9月30日 -64.3%
- 160億2600万
- 2021年9月30日 +66.6%
- 266億9900万
- 2022年9月30日 +170.3%
- 721億6700万
- 2023年9月30日 -95.57%
- 31億9900万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 806億1900万
- 2025年9月30日 -28.69%
- 574億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 短期借入金の純増減による収入が前年同期に比べて454億円増加したことや、長期借入債務の純支出額(注2)が前年同期に比べて139億円減少したことに加え、自己株式の取得による支出が前年同期に比べて400億円減少したこと等により、財務活動に関するキャッシュ・フローの支出は、前年同期に比べて1,441億円減少し、1,943億円となりました。2023/11/10 14:49
(注)2.長期借入債務による調達から償還を差し引いた額。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物は、前年度末に比べて725億円増加し、9,058億円となりました。また、営業活動に関するキャッシュ・フローと投資活動に関するキャッシュ・フローを合わせた所謂フリー・キャッシュ・フローは、前年同期に比べて453億円増加し、2,066億円の収入となりました。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/10 14:49
(単位:百万円) 短期借入金の純増減 12,224 57,653 長期借入債務による調達 72,167 3,199 長期借入債務の償還 △148,745 △65,854