流動資産
個別
- 2018年3月31日
- 1兆4905億
- 2019年3月31日 +10.1%
- 1兆6410億
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を第150期の期首から適用したことに伴い、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に表示し、「繰延税金負債」は「固定負債」の区分に表示する方法に変更している。2019/08/07 15:19
この結果、第149期の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」64,815百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」24,026百万円と相殺し、会計方針の変更による「繰延税金資産」の増加545百万円と合わせて、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」41,334百万円として表示している。
(税効果会計関係) - #2 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注)1.上表は、賃借中のファイナンス・リース資産の「有形固定資産」への計上額及び投資不動産の「その他の非流動資産」への計上額を含んでいる。2019/08/07 15:19
2.設備投資計画の今後の所要資金については、主として自己資金をもって充当する予定である。