- 6501
- 2026/09/25
- 時価
- 25兆1088億円
- PER 予
- 27.5倍
- 2010年以降
- 赤字-51.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.77倍
- 2010年以降
- 0.65-4.13倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.9%
- ROE 予
- 13.69%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-従業員給付、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2019年4月1日に当社及び当社の子会社が日立企業年金基金の年金制度の加入者を対象にリスク分担型企業年金制度を導入して以降、日立企業年金基金に加入する他の子会社についてもリスク分担型企業年金制度への移行を進めており、2022年4月1日に43社が日立企業年金基金の年金制度の加入者を対象として、リスク分担型企業年金制度を導入しました。これにより、日立企業年金基金に加入するほぼ全ての会社の年金制度が、確定給付型年金制度からリスク分担型企業年金制度へと移行したことになります。当該制度は、標準掛金相当額の他に、リスク対応掛金相当額があらかじめ規約に定められており、毎連結会計年度におけるリスク分担型企業年金の財政状況に応じて給付額が増減し、年金財政上の均衡が図られることとなります。2022/08/09 14:10
退職後給付に係る会計処理において、リスク分担型年金のうち、企業の拠出義務が規約に定められた掛金の拠出に限定され、企業が当該掛金相当額の他に、追加掛金の拠出義務を実質的に負っていないものは確定拠出制度に分類されます。2022年4月1日に子会社が導入したリスク分担型企業年金制度は追加掛金の拠出義務を実質的に負っておらず、確定拠出制度に分類されることから、当第1四半期連結累計期間において、制度移行した部分に係る退職給付債務とその減少分相当額に係る当該制度に移行した資産の額との差額51,185百万円を、制度移行に伴う清算損として要約四半期連結損益計算書のその他の費用に計上しています。また、当該制度移行により要約四半期連結財政状態計算書のその他の非流動資産が49,334百万円減少し、退職給付に係る負債が1,851百万円増加しています。その他、当該制度移行が当連結会計年度の損益に与える影響は重要ではありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の設備投資(新設及び拡充。有形固定資産及び投資不動産受入ベース)の金額は、当第1四半期連結累計期間末において下表のとおり変更されています。2022/08/09 14:10
(注)1.上表は、使用権資産の「有形固定資産」への計上額及び投資不動産の「その他の非流動資産」への計上額を含んでいます。セグメントの名称 当連結会計年度設備投資計画金額(億円) 変更前 変更後
2.設備投資計画の今後の所要資金については、主として自己資金をもって充当する予定です。 - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/08/09 14:10
(単位:百万円) 資産の部 流動資産 現金及び現金同等物 968,827 1,079,285 有価証券及びその他の金融資産 7 376,315 412,507 その他の流動資産 233,708 302,689 流動資産合計 6,599,431 6,888,344 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 411,201 429,694 その他の無形資産 1,257,128 1,344,973 その他の非流動資産 8 402,329 395,835 非流動資産合計 7,288,071 7,713,731