- 6502
- 2023/12/19
- 時価
- 1兆9892億円
- PER
- 15.7倍
- 2010年以降
- 赤字-607.43倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 赤字-6.66倍
(2010-2023年) - 配当
- 4.79%
- ROE
- 10.15%
- ROA
- 3.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
業績予想の修正に関するお知らせ
- 【提出】
- 2016年10月31日 12:30
- 【資料】
- 業績予想の修正に関するお知らせ
- 【修正】
- 業績
| 勘定科目 | 自 2016年4月1日 至 2016年9月30日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 売上高 | |
| 前回予想 | 2,550,000 |
| 予想 | 2,580,000 |
| 増減額 | 30,000 |
| 増減率 | +1.2% |
| 前期実績 | - |
| 営業利益 | |
| 前回予想 | 70,000 |
| 予想 | 95,000 |
| 増減額 | 25,000 |
| 増減率 | +35.7% |
| 前期実績 | - |
| 継続事業税引前当期純利益 | |
| 前回予想 | 30,000 |
| 予想 | 65,000 |
| 増減額 | 35,000 |
| 増減率 | +116.7% |
| 前期実績 | - |
| 当社株主に帰属する当期純利益 | |
| 前回予想 | 85,000 |
| 予想 | 115,000 |
| 増減額 | 30,000 |
| 増減率 | +35.3% |
| 前期実績 | - |
| 1株当たり当社株主に帰属する当期純利益 | |
| 前回予想 | 20.08 |
| 予想 | 27.16 |
| 前期実績 | - |
業績予想修正の理由
2016年9月28日公表の前回予想は、8月末までの実績値をベースに策定しておりましたが、スマートフォン向けのメモリ及びパソコン向けやゲーム機向けのHDDの需要が引き続き旺盛で、売価水準が想定を上回って維持され、また、コスト圧縮や顧客要望による販売前倒し等の影響により、ストレージ&デバイスソリューション分野において、前回公表時と比較して約130億円の営業利益の増加を見込んでいます。また、エネルギーシステムソリューション分野を中心に、原子力事業及び火力・水力発電事業が堅調に推移したため、営業利益は、前回公表時と比較して250億円増加し、950億円となる見込みです。また、継続事業税引前四半期純利益は、前回公表と比較して350億円増加し、650億円となる見込みです。なお、好調な事業がある一方で、一部の事業については黒字化に向けた追加の構造改革等の必要性について現在検討しています。2016年度通期の業績予想につきましては、これら諸施策確定後、修正が必要な場合には速やかに公表いたします。(ご参考)主要セグメントの業績予想は以下のとおりです。(単位:億円)売上高営業利益エネルギーシステムソリューション7,600(+150)90(+70)インフラシステムソリューション5,640(+0)110(+50)ストレージ&デバイスソリューション8,000(+90)780(+130)(注1)カッコ内は前回公表(2016年9月28日)のセグメント別の業績予想値(*)との差異*前回公表時は非開示としていました。(注2)リテール&プリンティングソリューション、インダストリアルICTソリューション及びその他は記載しておりません。以上*(注意事項)本文書に記載されている事項には、当社グループの将来についての計画や戦略、業績に関する予想及び見通しの記述が含まれています。これらの記述は、当社が現時点で把握可能な情報から判断した想定及び所信に基づく当社の予測です。実際の業績は、多様なリスクや不確実性により、当社の予測とは大きく異なる可能性がありますので、ご承知おきください。なお、リスクのうち主なものは以下のとおりですが、これに限られるものではありません。・地震、台風等の大規模災害・国内外における訴訟その他争訟・当社グループが他社と提携して推進する事業の成否・新規事業、研究開発の成否・国内外の政治・経済の状況、各種規制等・主要市場における製品需給の急激な変動及び価格競争の激化・生産設備等に対する多額の資本的支出と市場の急激な変動・金利為替等の金融市場環境の変化