三菱電機(6503)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 3208億1000万
- 2018年3月31日 +9.01%
- 3497億400万
- 2019年3月31日 +2.89%
- 3598億600万
- 2020年3月31日 +20.66%
- 4341億3400万
- 2021年3月31日 +2.21%
- 4437億1000万
- 2022年3月31日 +0.17%
- 4444億5200万
- 2023年3月31日 +8.83%
- 4837億800万
- 2024年3月31日 +0.45%
- 4859億300万
- 2025年3月31日 -4.51%
- 4639億9900万
有報情報
- #1 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における、使用権資産の取得金額は42,133百万円及び39,982百万円です。また、前連結会計年度及び当連結会計年度における、使用権資産の減価償却費は、41,921百万円及び44,839百万円です。減価償却費は、主に建物及び構築物から発生したものです。2025/06/20 12:44
- #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却は、一般的な資産区分、構造及び利用方法に従って見積られた耐用年数を用いて、主として定率法により償却していますが、一部の資産は定額法により償却しています。2025/06/20 12:44
見積耐用年数は、建物及び構築物が3年から50年、また、機械装置及びその他の有形固定資産が2年から20年です。
なお、耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、少なくとも各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しています。