6503 三菱電機

6503
2026/04/06
時価
11兆1999億円
PER 予
30.13倍
2010年以降
8.9-66.67倍
(2010-2025年)
PBR
2.61倍
2010年以降
0.83-2.09倍
(2010-2025年)
配当 予
1.04%
ROE 予
8.65%
ROA 予
5.41%
資料
Link
CSV,JSON

三菱電機(6503)の研究開発費 - 情報通信システムの推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
153億
2020年3月31日 -12.42%
134億
2021年3月31日 -34.33%
88億
2022年3月31日 -9.09%
80億

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
(1) 主要な費目
第153期(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日)第154期(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)
③製品保証引当金繰入額4646,870
研究開発費153,770139,836
(2) 販売費に属する費用 約50% 約48%
一般管理費に属する費用 約50% 約52%
2025/06/20 12:44
#2 沿革
2 【沿革】
年月沿革
1989年 6月自動車機器事業本部新設
1993年 6月事業本部を電力工業システム・社会システム・電子システム・情報通信システム・映像情報・住環境・FAシステム・自動車機器・半導体の9事業本部に再編し生産システム本部(現 ものづくり技術本部)新設
1995年 8月米国に研究開発拠点三菱電機インフォメーション・テクノロジーセンター・アメリカ社(現 三菱電機リサーチ・ラボラトリーズ社)設立
2025/06/20 12:44
#3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費の金額は、それぞれ221,867百万円及び228,853百万円です。
2025/06/20 12:44
#4 研究開発活動
また、社会や事業に大きなインパクトを与えることを目指し、先見の明をもって開発するフォアサイトテクノロジーの開発に注力し、社会課題の根本的な解決を目指した新たな価値創出に挑戦します。さらに、パートナーとの共創により早期の社会実装を目指し、社会・環境を豊かにしながら事業を発展させる研究開発を推進し、サステナビリティの実現に貢献します。
当連結会計年度における三菱電機グループ全体の研究開発費の総額は2,288億円(前連結会計年度比103%)であり、事業セグメントごとの主な研究開発成果は以下のとおりです。
(1) インフラ
2025/06/20 12:44

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