三菱電機(6503)の研究開発費 - 情報通信システムの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 153億
- 2020年3月31日 -12.42%
- 134億
- 2021年3月31日 -34.33%
- 88億
- 2022年3月31日 -9.09%
- 80億
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- (1) 主要な費目2025/06/20 12:44
(2) 販売費に属する費用 約50% 約48%第153期(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 第154期(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) ③製品保証引当金繰入額 464 6,870 ④研究開発費 153,770 139,836
一般管理費に属する費用 約50% 約52% - #2 沿革
- 2 【沿革】2025/06/20 12:44
年月 沿革 1989年 6月 自動車機器事業本部新設 1993年 6月 事業本部を電力工業システム・社会システム・電子システム・情報通信システム・映像情報・住環境・FAシステム・自動車機器・半導体の9事業本部に再編し生産システム本部(現 ものづくり技術本部)新設 1995年 8月 米国に研究開発拠点三菱電機インフォメーション・テクノロジーセンター・アメリカ社(現 三菱電機リサーチ・ラボラトリーズ社)設立 - #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における研究開発費の金額は、それぞれ221,867百万円及び228,853百万円です。2025/06/20 12:44
- #4 研究開発活動
- また、社会や事業に大きなインパクトを与えることを目指し、先見の明をもって開発するフォアサイトテクノロジーの開発に注力し、社会課題の根本的な解決を目指した新たな価値創出に挑戦します。さらに、パートナーとの共創により早期の社会実装を目指し、社会・環境を豊かにしながら事業を発展させる研究開発を推進し、サステナビリティの実現に貢献します。2025/06/20 12:44
当連結会計年度における三菱電機グループ全体の研究開発費の総額は2,288億円(前連結会計年度比103%)であり、事業セグメントごとの主な研究開発成果は以下のとおりです。
(1) インフラ