純資産
個別
- 2014年3月31日
- 7695億3600万
- 2015年3月31日 +15.38%
- 8879億100万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金から減算している。2015/06/26 14:22
この結果、当事業年度の期首の利益剰余金が9,757百万円減少している。なお、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益、1株当たり当期純利益及び1株当たり純資産額への影響は軽微である。
(5) 海外投資等損失引当金 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/26 14:22
時価のあるもの……事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法