その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2022年12月31日
- 467億5100万
- 2023年12月31日 +154.89%
- 1191億6200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2024/02/09 14:21
(単位:百万円) 四半期純利益 66,823 68,145 その他の包括利益(△損失)(税効果調整後) 四半期純利益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額 △94 6,368 持分法によるその他の包括利益 △346 △1,131 四半期純利益に振り替えられることのない項目の合計 △440 5,237 キャッシュ・フロー・ヘッジの公正価値の純変動額 171 25 持分法によるその他の包括利益 △952 476 四半期純利益に振り替えられる可能性のある項目の合計 △50,812 △22,572 その他の包括利益(△損失)の合計 △51,252 △17,335 四半期包括利益 15,571 50,810 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2024/02/09 14:21
(単位:百万円) 四半期純利益 147,325 196,416 その他の包括利益(△損失)(税効果調整後) 四半期純利益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額 10 △2,280 36,732 持分法によるその他の包括利益 △326 3,601 四半期純利益に振り替えられることのない項目の合計 △2,606 40,333 キャッシュ・フロー・ヘッジの公正価値の純変動額 16 △172 持分法によるその他の包括利益 10,029 7,545 四半期純利益に振り替えられる可能性のある項目の合計 49,357 78,829 その他の包括利益(△損失)の合計 46,751 119,162 四半期包括利益 194,076 315,578 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された経常的に公正価値で測定する金融資産の、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間における期首から期末までの変動は、以下のとおりです。2024/02/09 14:21
(注)1 純利益に含まれている利得(△損失)は、報告期間の末日時点の当期純利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、要約四半期連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれています。(単位:百万円) 純利益 △9 △19 その他の包括利益 6,202 401 購入 612 78,494
2 その他の包括利益に含まれている利得(△損失)は、報告期間の末日時点のその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額」に含まれています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、買入債務が846億円減少した一方、社債、借入金及びリース負債が1,633億円増加したことなどから、負債残高は前連結会計年度末比422億円増加の2兆2,615億円となりました。なお、リース負債を除く社債・借入金残高は前連結会計年度末比1,681億円増加の4,203億円、借入金比率は7.3%(前連結会計年度末比+2.8ポイント)となりました。2024/02/09 14:21
資本の部は、配当金の支払い969億円による減少等はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益1,860億円の計上及び為替円安・株価上昇等を背景としたその他の包括利益累計額1,038億円の増加等により、親会社株主に帰属する持分は前連結会計年度末比1,655億円増加の3兆4,045億円、親会社株主帰属持分比率は58.7%(前連結会計年度末比+0.7ポイント)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/02/09 14:21
(単位:百万円) 利益剰余金 2,636,136 2,735,262 その他の包括利益(△損失)累計額 10 276,898 380,775 自己株式 △52,715 △90,565