売上高
連結
- 2024年9月30日
- 4987億8900万
- 2025年9月30日 +16.75%
- 5823億3800万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (3) 地域別に関する情報2025/11/11 12:55
顧客の所在地別に分類した売上高は、以下のとおりです。
- #2 注記事項-収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7. 収益2025/11/11 12:55
当社グループの事業は、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、デジタルイノベーション、セミコンダクター・デバイス及びその他の事業の6区分で報告セグメントが構成されており、当社のマネジメントが経営資源の配分の決定及び業績の評価に定期的に使用していることから、これらのセグメントで計上する収益を売上高として表示しています。
各セグメントに含まれる事業並びに主要な製品及びサービスは、注記「5. セグメント情報」に記載のとおりです。セグメントは、製品の種類・性質、製造方法、販売市場等の類似性に基づき、複数の事業セグメントを集約し、6区分としています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当中間連結会計期間の業績は、以下のとおりとなりました。2025/11/11 12:55
<連結決算概要>
①売上高前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 前中間連結会計期間比 売上高 26,435億円 27,325億円 889億円増 営業利益 1,766億円 2,243億円 476億円増
売上高は、為替円高の影響はありましたが、インフラ部門を中心とした増加により、前中間連結会計期間比889億円増加の2兆7,325億円となりました。インフラ部門では、社会システム事業は国内の交通事業や公共事業、海外向けUPS*事業で増加、エネルギーシステム事業は国内外の電力流通事業で増加し、防衛・宇宙システム事業は防衛システム事業の大口案件により増加しました。ライフ部門では、ビルシステム事業はアジア(除く中国)・国内向けで増加し、空調・家電事業は価格改善の効果に加え、欧州・北米・国内での家庭用・業務用空調機器などが増加しました。デジタルイノベーション部門では、製造DXソリューション事業、ITインフラ・セキュリティ事業が増加しました。インダストリー・モビリティ部門では、FAシステム事業はスマートフォン、AI関連の設備投資や工作機械関連需要により増加しましたが、自動車機器事業は中国における日系自動車メーカーの販売減少による影響や、北米向けカーマルチメディアなどが減少しました。セミコンダクター・デバイス部門では、パワー半導体の需要停滞の継続により減少しました。 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/11 12:55
(単位:百万円) 科目 注記番号 前中間連結会計期間自 2024年4月 1日至 2024年9月30日 当中間連結会計期間自 2025年4月 1日至 2025年9月30日 売上高 7 2,643,597 2,732,504 売上原価 1,832,830 1,865,509