富士電機(6504)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 発電プラントの推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 9億6300万
- 2018年9月30日 +92.42%
- 18億5300万
- 2018年12月31日
- -4億8600万
- 2019年3月31日
- 47億5000万
- 2019年6月30日 -88.42%
- 5億5000万
- 2019年9月30日 +45.27%
- 7億9900万
- 2019年12月31日 +39.3%
- 11億1300万
- 2020年3月31日 +106.47%
- 22億9800万
- 2020年6月30日 -61.01%
- 8億9600万
- 2020年9月30日 +22.66%
- 10億9900万
- 2020年12月31日 +59.51%
- 17億5300万
- 2021年3月31日 +43.58%
- 25億1700万
- 2021年6月30日
- -6億7300万
- 2021年9月30日 -68.35%
- -11億3300万
- 2021年12月31日
- -11億2600万
- 2022年3月31日
- 31億2400万
- 2022年6月30日 -96.8%
- 1億
- 2022年9月30日
- -4億8900万
- 2022年12月31日
- 2億3400万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 35億5000万
- 2023年6月30日 -74.76%
- 8億9600万
- 2023年9月30日 -88.73%
- 1億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギーマネジメント分野、施設・電源システム分野における需要増加等を主因として、売上高、営業損益ともに前期を上回りました。2026/06/19 15:00
・発電プラント分野は、水力発電設備の大口案件の増加等により、売上高は前期を上回りました。営業損益は、売上高の増加に加え、前期の火力・地熱案件の費用増の反動影響や案件差等により、前期を上回りました。
・エネルギーマネジメント分野は、蓄電システム案件の増加や、電力及び産業向け変電機器、産業向け電源機器の大口案件の増加等により、売上高、営業損益ともに前期を上回りました。