富士電機(6504)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 発電プラントの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 18億5300万
- 2019年9月30日 -56.88%
- 7億9900万
- 2020年9月30日 +37.55%
- 10億9900万
- 2021年9月30日
- -11億3300万
- 2022年9月30日
- -4億8900万
- 2023年9月30日
- 1億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。2023/11/14 15:33
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、「パワエレ エネルギー」で243百万円増加、「パワエレ インダストリー」で216百万円増加、「半導体」で1,272百万円増加、「発電プラント」で61百万円増加、「食品流通」で72百万円増加、「その他」で67百万円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、「パワエレ エネルギー」で243百万円増加、「パワエレ インダストリー」で216百万円増加、「半導体」で1,272百万円増加、「発電プラント」で61百万円増加、「食品流通」で72百万円増加、「その他」で67百万円増加しております。2023/11/14 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続して実施しました。2023/11/14 15:33
当第2四半期連結累計期間の連結業績の売上高は、「発電プラント」を除く4部門で増加し、前年同期に比べ
445億54百万円増加(10.0%増加)の4,916億92百万円となりました。