純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2156億7200万
- 2014年3月31日 +16.48%
- 2512億2500万
- 2015年3月31日 +27.23%
- 3196億3600万
個別
- 2013年3月31日
- 1688億1100万
- 2014年3月31日 +24.05%
- 2094億1200万
- 2015年3月31日 +9.07%
- 2284億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が13,540百万円減少し、退職給付引当金が8,424百万円増加するとともに、繰延税金負債が7,828百万円減少し、繰越利益剰余金が14,137百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,227百万円増加しております。2015/06/24 15:07
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は19.79円減少し、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ1.72円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度末の金融債務残高は1,912億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ82億80百万円減少しました。また、同残高の総資産に対する比率は21.1%となり、前連結会計年度末に比べ3.5ポイント減少しました。2015/06/24 15:07
当連結会計年度末の純資産合計は3,196億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ684億11百万円増加しました。これは、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が247億60百万円、退職給付に係る調整累計額が242億80百万円、それぞれ増加したことを主因とするものであります。これらの結果、自己資本比率は32.1%となり、前連結会計年度末に比べ4.1ポイント増加しました。
(2)経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/24 15:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/24 15:07 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/24 15:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/24 15:07
(注)1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 317.96 406.39 1株当たり当期純利益(円) 27.41 39.16