- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 165,192 | 354,321 | 536,071 | 813,550 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 3,869 | 7,685 | 13,444 | 46,566 |
2016/06/24 14:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/06/24 14:03- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社(富士グリーンパワー㈱等)の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2016/06/24 14:03 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/24 14:03 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/24 14:03 - #6 業績等の概要
当連結会計年度の連結業績は次のとおりとなりました。
売上高は、前連結会計年度に比べ、28億72百万円増加の8,135億50百万円となりました。部門別には「発電・社会インフラ」、「産業インフラ」、「パワエレ機器」、「その他」は前期を上回りましたが、「電子デバイス」、「食品流通」は前連結会計年度を下回りました。
損益面では、営業損益は、主にコストダウン等の体質改善効果により、前連結会計年度に比べ56億90百万円増加の450億6百万円となりました。経常損益は、前連結会計年度に比べ24億75百万円増加し、456億14百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損益は、前連結会計年度に比べ26億66百万円増加の306億44百万円となり、過去最高益となりました。
2016/06/24 14:03- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ0.4%増収の8,135億50百万円となりました。国内売上高は、前連結会計年度に比べ1.3%減収の5,977億57百万円となりました。また、海外売上高は、前連結会計年度に比べ5.3%増収の2,157億92百万円となりました。なお、セグメント別の内容は、「1.業績等の概要」に記載のとおりであります。
売上原価は、前連結会計年度に比べ1.0%減少し6,032億35百万円となりました。売上高に対する売上原価の比率は、前連結会計年度に比べ1.1ポイント減少して74.1%となりました。
2016/06/24 14:03- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 第139期(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 第140期(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 94,215百万円 | 93,325百万円 |
| 仕入高 | 146,939 | 139,733 |
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