- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2023/08/10 15:30- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2023/08/10 15:30- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/08/10 15:30- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、「パワエレ エネルギー」で112百万円増加、「パワエレ インダストリー」で89百万円減少、「半導体」で512百万円増加、「発電プラント」で29百万円増加、「食品流通」で30百万円増加、「その他」で30百万円増加しております。2023/08/10 15:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態
当第1四半期連結会計期間末の総資産額は1兆1,325億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ489億54百万円減少しました。
流動資産は6,623億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ511億85百万円減少しました。これは、前連結会計年度末に比べ契約資産が100億11百万円、棚卸資産が229億65百万円、それぞれ増加した一方で、現金及び預金が360億23百万円、売掛金が605億68百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。
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