東洋電機製造(6505)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 1億7200万
- 2014年11月30日 +140.7%
- 4億1400万
- 2015年11月30日 +22.22%
- 5億600万
- 2016年11月30日 -69.76%
- 1億5300万
- 2017年11月30日
- -3300万
- 2018年11月30日
- 1億2300万
- 2019年11月30日 +296.75%
- 4億8800万
- 2020年11月30日 -23.16%
- 3億7500万
- 2021年11月30日
- -9800万
- 2022年11月30日
- -7700万
- 2023年11月30日
- 3億2100万
- 2024年11月30日 +87.85%
- 6億300万
- 2025年11月30日 -30.35%
- 4億2000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメント別に顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。2024/01/12 9:59
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。(単位:百万円) 小計 9,097 9,541 産業事業 生産・加工設備 1,385 1,637 自動車用試験機 966 1,268 発電・電源 655 786 その他 1,210 1,095 小計 4,218 4,788
2 第1四半期連結会計期間より、従来の「加工機」を「生産・加工設備」に、「試験機」を「自動車用試験機」に名称変更いたしました。なお、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の名称を用いております。当該変更については、名称変更のみであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益は、営業活動経費、試験研究費等の増加により、前年同期比6.2%減の11億21百万円となりました。2024/01/12 9:59
<産業事業>国内は、多くの業種で設備投資の動きが堅調であり、当社への引合いも増加しております。一方で、自動車用試験機においては、電動化への対応により、一部では計画されていた試験設備投資が見直され、試験装置の受注が減少しております。また、部材調達難の長期化による当社生産工程への影響が継続しております。
受注高は、発電・電源システム向けが増加したものの、自動車用試験機向け、生産・加工設備用システム向けが前期の大口案件の反動減等により、前年同期比13.8%減の49億61百万円となりました。