東洋電機製造(6505)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- -6800万
- 2014年8月31日
- 5200万
- 2015年8月31日 +163.46%
- 1億3700万
- 2016年8月31日
- -1億4800万
- 2017年8月31日 -73.65%
- -2億5700万
- 2018年8月31日
- -1600万
- 2019年8月31日
- 1億9500万
- 2020年8月31日 -2.56%
- 1億9000万
- 2021年8月31日
- -6500万
- 2022年8月31日
- -5600万
- 2023年8月31日
- 5100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメント別に顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。2023/10/13 15:32
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。(単位:百万円) 小計 4,017 4,300 産業事業 生産・加工設備 636 784 自動車用試験機 484 769 発電・電源 219 235 その他 643 332 小計 1,983 2,120
2 当第1四半期連結会計期間より、従来の「加工機」を「生産・加工設備」に、「試験機」を「自動車用試験機」に名称変更いたしました。なお、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の名称を用いております。当該変更については、名称変更のみであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益は、採算性の向上に取り組んだことから、前年同期比40.5%増の4億95百万円となりました。2023/10/13 15:32
<産業事業>国内は、多くの業種で設備投資の動きが堅調であり、当社への引合いも増加しております。一方で、自動車用試験機においては、電動化への急速な変化により、一部では計画されていた試験設備投資が見直され、試験装置の受注が減少しております。また、部材調達難の長期化による当社生産工程への影響が継続しております。
受注高は、発電・電源システム向けがほぼ前年同期並みであったものの、自動車用試験機向け、生産・加工設備用システム向けが減少したことから、前年同期比28.9%減の20億18百万円となりました。