東洋電機製造(6505)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 交通事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 10億6400万
- 2014年11月30日 +26.97%
- 13億5100万
- 2015年11月30日 -1.18%
- 13億3500万
- 2016年11月30日 -1.72%
- 13億1200万
- 2017年11月30日 -13.11%
- 11億4000万
- 2018年11月30日 -7.19%
- 10億5800万
- 2019年11月30日 -3.88%
- 10億1700万
- 2020年11月30日 +4.72%
- 10億6500万
- 2021年11月30日 -2.91%
- 10億3400万
- 2022年11月30日 +15.67%
- 11億9600万
- 2023年11月30日 -6.27%
- 11億2100万
- 2024年11月30日 +33.36%
- 14億9500万
- 2025年11月30日 +42.88%
- 21億3600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメント別に顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。2024/01/12 9:59
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自2022年6月1日至2022年11月30日) 当第2四半期連結累計期間(自2023年6月1日至2023年11月30日) 報告セグメント 交通事業 国内鉄道 6,228 5,907 海外鉄道 1,846 2,301 その他 1,022 1,332 小計 9,097 9,541
2 第1四半期連結会計期間より、従来の「加工機」を「生産・加工設備」に、「試験機」を「自動車用試験機」に名称変更いたしました。なお、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の名称を用いております。当該変更については、名称変更のみであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメント別の状況は次のとおりです。2024/01/12 9:59
<交通事業>新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行されたことで、人流回復やインバウンドの増加によって国内鉄道事業者の業績が回復し、抑制されていた車両の新造、機器の更新が増加しております。また、中国においても、都市交通向け保守部品の受注が増加しております。
受注高は、JR向けが減少したものの、海外(中国以外)向けにおける大口案件受注と、民鉄向け、中国向けが増加したことから、前年同期比65.5%増の176億6百万円となりました。