東洋電機製造(6505)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 交通事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- 5億3800万
- 2014年8月31日 -41.08%
- 3億1700万
- 2015年8月31日 +90.54%
- 6億400万
- 2016年8月31日 -49.01%
- 3億800万
- 2017年8月31日 -48.05%
- 1億6000万
- 2018年8月31日 -71.25%
- 4600万
- 2019年8月31日 +669.57%
- 3億5400万
- 2020年8月31日 +65.54%
- 5億8600万
- 2021年8月31日 -31.23%
- 4億300万
- 2022年8月31日 -12.41%
- 3億5300万
- 2023年8月31日 +40.23%
- 4億9500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメント別に顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。2023/10/13 15:32
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自2022年6月1日至2022年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自2023年6月1日至2023年8月31日) 報告セグメント 交通事業 国内鉄道 2,678 2,501 海外鉄道 924 1,168 その他 415 630 小計 4,017 4,300
2 当第1四半期連結会計期間より、従来の「加工機」を「生産・加工設備」に、「試験機」を「自動車用試験機」に名称変更いたしました。なお、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の名称を用いております。当該変更については、名称変更のみであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメント別の状況は次のとおりです。2023/10/13 15:32
<交通事業>国内鉄道事業者の業績回復に伴い、抑制されていた車両の新造、機器の更新が増加しております。また、中国においても、都市交通向け保守部品の受注が増加しております。
受注高は、JR向けが減少したものの、民鉄向け、中国向け、及び海外(中国以外)向けが増加したことから、前年同期比14.3%増の60億97百万円となりました。