東洋電機製造(6505)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 交通事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 15億1700万
- 2015年2月28日 +38.89%
- 21億700万
- 2016年2月29日 -15.09%
- 17億8900万
- 2017年2月28日 -2.74%
- 17億4000万
- 2018年2月28日 -21.15%
- 13億7200万
- 2019年2月28日 +6.2%
- 14億5700万
- 2020年2月29日 +0.14%
- 14億5900万
- 2021年2月28日 -0.69%
- 14億4900万
- 2022年2月28日 +2.55%
- 14億8600万
- 2023年2月28日 +16.49%
- 17億3100万
- 2024年2月29日 -13.81%
- 14億9200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメント別に顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。2024/04/12 10:00
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、労働者派遣に関連する業務などです。(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自2022年6月1日 至2023年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自2023年6月1日 至2024年2月29日) 報告セグメント 交通事業 国内鉄道 8,820 8,734 海外鉄道 2,898 3,567 その他 1,544 1,979 小計 13,262 14,282
2 第1四半期連結会計期間より、従来の「加工機」を「生産・加工設備」に、「試験機」を「自動車用試験機」に名称変更いたしました。なお、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の名称を用いております。当該変更については、名称変更のみであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメント別の状況は次のとおりです。2024/04/12 10:00
<交通事業>新型コロナウイルス感染症による影響からの需要回復が進み、インバウンド需要も好調に推移したことで国内鉄道事業者の業績が回復し、抑制されていた車両の新造、機器の更新が増加しております。また、海外(中国以外)においては、インドネシア都市交通向けの電機品、中国においては、都市交通向け保守部品の受注が増加しております。
受注高は、JR向けが前期の大口案件の反動で減少したものの、海外(中国以外)向けにおける大口案件受注と、民鉄向け、中国向けが増加したことから、前年同期比46.4%増の239億28百万円となりました。