賞与引当金
連結
- 2018年5月31日
- 8億1400万
- 2019年5月31日 +0.61%
- 8億1900万
個別
- 2018年5月31日
- 5億6400万
- 2019年5月31日 -0.71%
- 5億6000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2019/08/29 9:58
前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 給料諸手当 2,006 百万円 1,979 百万円 役員賞与引当金繰入額 25 百万円 38 百万円 賞与引当金繰入額 332 百万円 326 百万円 退職給付費用 213 百万円 216 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備え、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2019/08/29 9:58 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/08/29 9:58
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 517 184 - 702 役員賞与引当金 25 38 25 38 賞与引当金 564 560 564 560 受注損失引当金 337 309 337 309 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/29 9:58
(表示方法の変更)前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) 退職給付引当金 951 百万円 981 百万円 賞与引当金 172 百万円 171 百万円 受注損失引当金 50 百万円 54 百万円
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/29 9:58
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 退職給付に係る負債 1,188 百万円 1,198 百万円 賞与引当金 254 百万円 256 百万円 受注損失引当金 155 百万円 123 百万円
当連結会計年度(2019年5月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 但し1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び運搬具 3~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/08/29 9:58 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
製品・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 但し1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~60年
機械及び装置 7~12年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/08/29 9:58