シンフォニアテクノロジー(6507)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング&サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 8億4700万
- 2022年12月31日
- -900万
- 2023年12月31日
- 8億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、自動車用試験装置の増加、LNG搬送ポンプ用モータ等の産業用機器、及び航空機用整備電源の増加により、143億16百万円(前年同四半期比15.7%増)となりました。損益面につきましては、売上増の影響はあったものの振動機器が低調だったこともあり、営業利益は1億48百万円(前年同四半期比19.0%減)となりました。2024/02/07 13:40
エンジニアリング&サービス事業は、受注高はほぼ前年並みの164億6百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。
売上高は、台湾と日本での半導体製造工場向け搬送設備工事や、官需向け電気設備工事の増加により、132億90百万円(前年同四半期比16.5%増)となりました。損益面につきましては、売上高の増加により営業利益は8億93百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)となりました。