- 6507
- 2026/10/02
- 時価
- 4289億円
- PER 予
- 27.09倍
- 2010年以降
- 4.24-66.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.99倍
- 2010年以降
- 0.48-3.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 14.72%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年3月31日
- 98億4100万
- 2025年3月31日 +15.57%
- 113億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各活動別のキャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2025/06/27 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加額は、113億73百万円となりました。これは、売上債権の増加29億33百万円、仕入債務の減少20億54百万円等がありましたが、税金等調整前当期純利益167億89百万円の計上等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/27 15:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「補助金収入」及び「未払費用の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」及び「未払費用の増減額(△は減少)」として独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「環境対策引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「環境対策引当金の増減額(△は減少)」△8百万円及び「その他」△254百万円は、「補助金収入」△10百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」27百万円、「その他」△279百万円として組み替えております。