明電舎(6508)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業電子モビリティ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -6億9500万
- 2021年12月31日
- -6億1100万
- 2022年12月31日
- 1億600万
- 2023年12月31日
- -7億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業電子モビリティ事業セグメント
EV事業においては、国内の製造ラインの高稼働が継続しており、増収増益となりました。また、電動力ソリューション事業、モビリティT&S事業については、第2四半期までの業績が堅調に推移していたことから、わずかながら増益を確保しました。一方で、電子機器事業では、半導体市況の落ち込みを背景に、大幅な減収減益となりました。その結果、売上高は前年同期比3.0%増の56,042百万円、営業損失は871百万円悪化の765百万円となりました。2024/02/08 14:57