その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 33億5400万
- 2019年3月31日 -36.14%
- 21億4200万
個別
- 2018年3月31日
- 33億5300万
- 2019年3月31日 -36.15%
- 21億4100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/19 14:59
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 608百万円 △967百万円 税効果額 △188 〃 436 〃 その他有価証券評価差額金 420百万円 △1,211百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 14:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 前払年金費用 1,075百万円 1,282百万円 その他有価証券評価差額金 1,318 〃 882 〃 固定資産圧縮積立金 247 〃 246 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/19 14:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 在外子会社留保利益 928百万円 916百万円 その他有価証券評価差額金 1,319 〃 882 〃 退職給付に係る資産 287 〃 390 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、当期末で51,783百万円となり、前期末に比べ2,018百万円増加しました。これは、前受金は減少しましたが、未払法人税等や短期借入金が増加したことなどによるものです。2019/06/19 14:59
純資産は、当期末で110,643百万円となり、前期末に比べ6,830百万円増加しました。これは、その他有価証券評価差額金の減少はありましたが、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益により増加したことなどによるものです。
③キャッシュ・フローの状況