- 6643
- 2026/09/07
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 赤字-48.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.35-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 11.6%
- ROA 予
- 8.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2017年3月31日
- 27億8950万
- 2018年3月31日 +3.24%
- 28億7986万
個別
- 2017年3月31日
- 21億2108万
- 2018年3月31日 +3.96%
- 22億512万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/28 11:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 788,632 866,365 固定負債-繰延税金負債 2,418 3,798
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2018/06/28 11:03
当連結会計年度末における流動負債は6,401百万円となり、前連結会計年度末に比べ615百万円減少いたしました。これは主に短期借入金が420百万円増加したものの支払手形及び買掛金が593百万円、電子記録債務が250百万円減少したことによるものであります。固定負債は2,879百万円となり、前連結会計年度末に比べ90百万円増加いたしました。これは主に退職給付に係る負債が100百万円増加したことによるものであります。
この結果、負債合計は9,281百万円となり、前連結会計年度末に比べ525百万円減少いたしました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/06/28 11:03
前事業年度において、独立掲記しておりました流動資産の「原材料」、「貯蔵品」、無形固定資産の「電話加入権」、投資その他の資産の「役員生命保険掛金」、「敷金」、流動負債の「設備支払手形」、固定負債の「預り保証金」は明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、当事業年度よりそれぞれ「原材料及び貯蔵品」、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「原材料」374,050千円、「貯蔵品」33,487千円は、流動資産の「原材料及び貯蔵品」407,538千円、無形固定資産の「電話加入権」11,306千円は、無形固定資産の「その他」11,306千円、投資その他の資産の「役員生命保険掛金」405,037千円、「敷金」104,868千円は、投資その他の資産の「その他」521,101千円、流動負債の「設備支払手形」1,945千円は、流動負債の「その他」2,497千円、固定負債の「預り保証金」161,800千円は、固定負債の「その他」250,812千円として組み替えております。