三櫻工業(6584)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4億1100万
- 2009年3月31日 -45.01%
- 2億2600万
- 2010年3月31日 -82.74%
- 3900万
- 2010年12月31日 -69.23%
- 1200万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 2億1300万
- 2014年3月31日 +423.94%
- 11億1600万
- 2014年6月30日 -6.72%
- 10億4100万
- 2014年9月30日 -16.52%
- 8億6900万
- 2014年12月31日 -4.26%
- 8億3200万
- 2015年3月31日 -1.68%
- 8億1800万
- 2015年6月30日 -5.38%
- 7億7400万
- 2015年9月30日 +1.81%
- 7億8800万
- 2015年12月31日 -6.47%
- 7億3700万
- 2016年3月31日 -15.47%
- 6億2300万
- 2016年6月30日 -5.14%
- 5億9100万
- 2016年9月30日 -15.06%
- 5億200万
- 2016年12月31日 -3.59%
- 4億8400万
- 2017年3月31日 +5.17%
- 5億900万
- 2017年6月30日 -5.11%
- 4億8300万
- 2017年9月30日 +3.73%
- 5億100万
- 2017年12月31日 +0.6%
- 5億400万
- 2018年3月31日 -99.01%
- 500万
- 2018年6月30日 -20%
- 400万
- 2018年9月30日 -25%
- 300万
- 2018年12月31日 ±0%
- 300万
- 2019年3月31日 -33.33%
- 200万
- 2019年6月30日 -50%
- 100万
- 2019年9月30日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/25 16:57
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
該当事項はありません。2026/06/25 16:57 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにWinkelmann Powertrain Mexico S. de R.L. de C.V.(Sanoh Powertrain Mexico S. de R.L. de C.V.に社名変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社出資金の取得価額とWinkelmann Powertrain Mexico S. de R.L. de C.V.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/25 16:57
流動資産 4,755 百万円 固定負債 △617 負ののれん △2,554 為替換算調整勘定 △54 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/25 16:57
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税率変更による期末繰延税金資産の増額修正 △0.96 - 負ののれん発生益 - △37.10 過年度法人税等 0.07 6.76
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示していた「受取配当金留保利益」は、当連結会計年度において重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度について注記の組替えを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの当連結会計年度の売上高については、日本で新規立上による販売増が寄与したものの、欧州及び中国を中心とした販売不振により、1,593億87百万円(前期比0.1%減)と前期水準となりました。2026/06/25 16:57
利益については、日本における新規立上による販売増や、欧州及び中国での人件費削減の効果はあったものの、北南米における米国関税措置の影響や異常費用の発生等により収益性が大きく悪化し、これらの影響が増益要因を上回った結果、営業利益は40億73百万円(前期比16.2%減)と減益となりました。経常利益は為替差損が発生したことにより、30億38百万円(前期比34.0%減)と減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、中国子会社清算に伴う費用、減損損失及びドイツ子会社におけるリストラ費用を計上したものの、メキシコ子会社買収による負ののれん発生益やアメリカ子会社での法人税等調整額の計上がこれらを上回り、15億24百万円(前期比106.9%増)と増益となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 「北南米」セグメントにおいて、Winkelmann Powertrain México S. de R.L. de C.V.の全持分を取得したため、連結の範囲に含めております。これに伴い、負ののれん発生益として2,554百万円を計上しております。2026/06/25 16:57
なお、Winkelmann Powertrain México S. de R.L. de C.V.からSanoh Powertrain Mexico S. de R.L. de C.V.に社名を変更しております。 - #7 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益2026/06/25 16:57
当連結会計年度の負ののれん発生益は、Sanoh Powertrain Mexico S. de R.L. de C.V.を連結子会社化したことに伴い発生したものであります。