三櫻工業(6584)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1600万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 2億2900万
- 2015年6月30日 -7.42%
- 2億1200万
- 2016年6月30日
- -5800万
- 2017年6月30日
- 2億6600万
- 2018年6月30日 -91.35%
- 2300万
- 2019年6月30日 -13.04%
- 2000万
- 2020年6月30日
- -2400万
- 2021年6月30日
- 3億8400万
- 2022年6月30日
- -200万
- 2023年6月30日
- 2億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:39
当社連結子会社であるガイガー オートモーティブ USA インコーポレーテッドについて、当第1四半期連結会計期間より、欧州から北南米へ経営管理区分が変更されたことに伴い、同社の報告セグメントを従来の「欧州」セグメントから「北南米」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社連結子会社であるガイガー オートモーティブ USA インコーポレーテッドについて、当第1四半期連結会計期間より、欧州から北南米へ経営管理区分が変更されたことに伴い、同社の報告セグメントを従来の「欧州」セグメントから「北南米」へ変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/10 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 欧州
売上高は55億54百万円(前年同期比34.2%増)と半導体不足、ロシア・ウクライナ問題によるサプライチェーンの混乱からの生産回復及び円安による為替換算影響により増加しました。
利益面は、材料費の高騰、インフレを背景とする人件費の上昇及び光熱費等の生産費の高騰による固定費の増加に対する価格転嫁が進んだことで採算性が回復し、2億21百万円の営業利益(前年同期は18百万円の営業損失)となりました。2023/08/10 15:39