三櫻工業(6584)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億5100万
- 2014年12月31日 +305.3%
- 6億1200万
- 2015年12月31日 -39.87%
- 3億6800万
- 2016年12月31日
- -10億2300万
- 2017年12月31日
- -3億3700万
- 2018年12月31日 -313.95%
- -13億9500万
- 2019年12月31日
- -3億2000万
- 2020年12月31日
- 3億5100万
- 2021年12月31日 -31.05%
- 2億4200万
- 2022年12月31日
- -5900万
- 2023年12月31日
- 6億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/09 15:10
当社連結子会社であるガイガー オートモーティブ USA インコーポレーテッドについて、第1四半期連結会計期間より、欧州から北南米へ経営管理区分が変更されたことに伴い、同社の報告セグメントを従来の「欧州」セグメントから「北南米」へ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社連結子会社であるガイガー オートモーティブ USA インコーポレーテッドについて、第1四半期連結会計期間より、欧州から北南米へ経営管理区分が変更されたことに伴い、同社の報告セグメントを従来の「欧州」セグメントから「北南米」へ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/09 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 欧州
売上高は163億12百万円(前年同期比25.3%増)と半導体不足、ロシア・ウクライナ問題によるサプライチェーンの混乱からの生産回復、価格転嫁の効果及び円安に伴う為替換算効果により大幅に増加しました。
利益面は、材料費の高騰、インフレ及び人材確保難を背景とする人件費上昇、光熱費等のコスト増加傾向は継続する一方、価格転嫁の効果により利益率も改善し、6億70百万円の営業利益(前年同期17百万円の営業損失)となりました。2024/02/09 15:10