有価証券報告書-第118期(2025/04/01-2026/03/31)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△22,559百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△184百万円には、固定資産の調整額△261百万円及び棚卸資産の調整額等77百万円が含まれております。
(3)セグメント資産の調整額△17,296百万円は、長期投資資金(投資有価証券)2,800百万円、管理部門に係る資産328百万円、セグメント間取引消去△21,675百万円、連結会社への貸倒引当金の取り消し10,459百万円、投資と資本の消去△7,909百万円、及び未実現利益消去△1,299百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△566百万円は、未実現利益消去△566百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。
(1)売上高の調整額△22,559百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△184百万円には、固定資産の調整額△261百万円及び棚卸資産の調整額等77百万円が含まれております。
(3)セグメント資産の調整額△17,296百万円は、長期投資資金(投資有価証券)2,800百万円、管理部門に係る資産328百万円、セグメント間取引消去△21,675百万円、連結会社への貸倒引当金の取り消し10,459百万円、投資と資本の消去△7,909百万円、及び未実現利益消去△1,299百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△566百万円は、未実現利益消去△566百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。