- 6648
- 2026/08/28
- 時価
- 362億円
- PER 予
- 9.42倍
- 2010年以降
- 2.79-148.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.35-2.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 14.18%
- ROA 予
- 10.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
かわでん(6648)の売上高の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 158億2427万
- 2009年3月31日 -0.72%
- 157億1098万
- 2010年3月31日 -11.4%
- 139億1987万
- 2011年3月31日 -8.36%
- 127億5674万
- 2012年3月31日 +11.33%
- 142億258万
- 2013年3月31日 +9.01%
- 154億8267万
- 2014年3月31日 +17.42%
- 181億7964万
- 2015年3月31日 +6.16%
- 192億9865万
- 2016年3月31日 +6.73%
- 205億9735万
- 2017年3月31日 -6.75%
- 192億797万
- 2018年3月31日 -1.95%
- 188億3270万
- 2019年3月31日 +3.17%
- 194億3059万
- 2020年3月31日 +8.13%
- 210億984万
- 2021年3月31日 -11.36%
- 186億2373万
- 2022年3月31日 -1.7%
- 183億625万
- 2023年3月31日 +7.42%
- 196億6445万
- 2024年3月31日 +8.49%
- 213億3442万
- 2025年3月31日 +13.52%
- 242億1874万
- 2026年3月31日 +9.38%
- 264億9109万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2026/06/25 11:10
(注) 当社は、2026年1月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 7,377,725 13,409,061 19,647,477 26,491,090 税引前四半期(当期)純利益(千円) 1,045,535 2,002,749 3,133,993 4,117,275 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/25 11:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/25 11:10
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 ㈱きんでん 3,593,322 配電制御設備製造事業 関工商事㈱ 2,609,794 配電制御設備製造事業 - #4 事業等のリスク
- (ニ)特定顧客への売上依存度について2026/06/25 11:10
2026年3月期における当社売上高のうち㈱きんでん、関工商事㈱に対する売上高の構成比はそれぞれ13.6%、9.9%となっております。各社とは、納入数量、価格等に関する長期納入契約は締結しておりません。
当社は今後共、各社と良好かつ緊密な関係を維持・拡大する方針ですが、各社の事業方針、営業施策により当社との取引関係を維持できない場合、あるいは当社との取引が相当程度減少した場合、当社の業績が悪影響を受ける可能性があります。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 11:10
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)配電制御設備製造事業 合計 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 24,218,746 24,218,746
当社は、配電制御設備製造事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/06/25 11:10
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/06/25 11:10
(3)目標とする経営指標
当社は、2025年4月よりスタートいたしました中期経営計画において売上高・営業利益・ROE・配当性向を主要KGIと位置付けております。2030年3月期までに売上高350億円、営業利益40億円、ROE10.0%を安定的に計上出来る体制の確立を目指し、各種施策展開に取組んで参ります。
(4)経営環境及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は都市部の再開発案件に加え、工場関連の設備投資・更新需要等を背景とした案件を2026/06/25 11:10
取り込み、売上高は26,491百万円(前期比9.4%増)となりました。
利益につきましては、堅調な市場環境を背景に、大型案件への対応力や仕様変更への柔軟な対応といった当社の強 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/25 11:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益の金額の注記2026/06/25 11:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した