- 6645
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆2380億円
- PER 予
- 29.15倍
- 2010年以降
- 10.55-226.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.82-3.63倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.73%
- ROE 予
- 4.85%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オムロン(6645)の研究開発費 - ヘルスケアビジネスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 67億500万
- 2020年3月31日 +2.04%
- 68億4200万
- 2021年3月31日 +1.17%
- 69億2200万
- 2022年3月31日 +13.44%
- 78億5200万
- 2023年3月31日 +0.67%
- 79億500万
- 2024年3月31日 +4.66%
- 82億7300万
- 2025年3月31日 -1.81%
- 81億2300万
- 2026年3月31日 -7.74%
- 74億9400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりです。2026/06/22 10:36
第88期(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 第89期(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 △2,966 △1,735 研究開発費 27,875 33,726 - #2 事業の内容
- (*)当社は、モノづくり現場の課題解決を通じて社会価値を創出する価値創造コンセプト“i-Automation!”を提唱し、モノづくり革新を牽引しながら地球環境との共存と人々の働きがいを実現するサステナビリティに向けたオートメーションの提供を推進しています。“i-Automation!”は、人をより創造的な役割に誘い、現場生産性の最大化とエネルギー効率を両立する「人を超える自働化」、人の可能性を最大に引き出し、人と機械が共に成長・進化する「人と機械の高度協調」、そして製造現場や設備をデジタル空間で再現し、モノづくり現場のDXを加速させ、業務プロセスの革新に貢献する「デジタルエンジニアリング革新」の3つのコンセプトの具現化を目指しています。2026/06/22 10:36
(2)ヘルスケアビジネス(HCB、ヘルスケア事業)
- #3 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/22 10:36
(注)従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)です。2026年3月31日現在 インダストリアルオートメーションビジネス 8,778 ヘルスケアビジネス 4,004 ソーシアルシステムズ・ソリューション&サービス・ビジネス 2,311
②提出会社の状況 - #4 研究開発活動
- (2)事業セグメント別の研究開発活動2026/06/22 10:36
①インダストリアルオートメーションビジネス(制御機器事業)セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 金額(百万円) インダストリアルオートメーションビジネス 24,700 ヘルスケアビジネス 7,494 ソーシアルシステムズ・ソリューション&サービス・ビジネス 6,243
当セグメントは、人を重労働から解放しエネルギー制御と融合させる「①人を超える自働化」、機械が人に寄り添い人の可能性を引き出し、人と機械が共に成長する「②人と機械の高度協調」、前述の2つのコンセプトを支える、現場の商品や人のナレッジ、そしてデータを繋ぎ、価値ある形に擦り合わせる「③デジタルエンジニアリング革新」のモノづくりコンセプトで研究開発に取り組んでいます。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)SF 2nd Stageの経営目標2026/06/22 10:36
なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。また、文中における「営業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費及び一般管理費」および「試験研究開発費」 を控除したものを表示しています。
- #6 設備投資等の概要
- 部門別の設備投資金額は、次のとおりです。2026/06/22 10:36
(注)1 「本社他」には、本社機能部門および上記各部門に属さない子会社などが含まれます。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比増減(%) インダストリアルオートメーションビジネス 9,180 51.6 ヘルスケアビジネス 4,057 △21.1 ソーシアルシステムズ・ソリューション&サービス・ビジネス 6,063 34.3
2 電子部品事業は、当期におけるThe Carlyle Groupのグループ会社との譲渡契約の締結に伴い、財務会計基準審議会(FASB)会計基準書第205号-20「財務諸表の表示-非継続事業」に従い、非継続事業に分類しています。 - #7 連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- 第88期末および第89期末における繰延収益の残高は、それぞれ600百万円、751百万円であり、連結貸借対照表の「その他の流動負債」「その他の固定負債」に含まれております。2026/06/22 10:36
第88期および第89期における政府補助金の損益影響額は、それぞれ△1,735百万円、△1,538百万円であり、連結損益計算書の主に「その他費用(△収益)-純額-」「試験研究開発費」に含まれております。
O 法人税等