営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -5億2100万
- 2014年12月31日
- -1億1000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 半導体分野は、先端分野での受注が増加しました。2015/02/09 10:18
こうした中で、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は31,534百万円(前年同期比21.0%増)、売上高は29,173百万円(前年同期比25.9%増)、営業損失は110百万円(前年同期は営業損失521百万円)となりました。経常利益は、円安の進行により為替差益が347百万円生じたこと、および為替予約に伴うデリバティブ評価損172百万円が生じたこと等により8百万円(前年同期は経常損失651百万円)となりました。四半期純損失は、当社が福井県小浜市に所有する土地の賃貸事業拡大のため、固定資産廃却損48百万円と敷地整備費用等44百万円を事業構造改善費用93百万円として、および環境対策費71百万円を特別損失に計上したこと等により433百万円(前年同期は四半期純損失820百万円)となりました。
②セグメントの業績について