- 6590
- 2026/09/09
- 時価
- 2766億円
- PER 予
- 21.84倍
- 2010年以降
- 赤字-54.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.85倍
- 2010年以降
- 0.37-7.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 22.2%
- ROA 予
- 12.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 130億5900万
- 2015年3月31日 -4.27%
- 125億200万
個別
- 2014年3月31日
- 127億4100万
- 2015年3月31日 -3.45%
- 123億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2015/06/18 15:11
前連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/18 15:11
(ア) 有形固定資産
主として、ファイメカトロニクス及びメカトロニクスシステムにおける生産設備(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 事業構造改善費用の注記
- 当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)2015/06/18 15:11
当社が福井県小浜市に所有する土地の賃貸事業拡大に伴う費用であり、その内訳は固定資産廃却損48百万円、敷地整備費用等44百万円であります。 - #4 事業等のリスク
- (10)減損会計適用による影響2015/06/18 15:11
固定資産の減損会計適用に伴い、当社グループの業績及び財務状況に影響を受ける可能性があります。
(11)退職給付債務について - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、第86期取得の研究開発棟等及び平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用分のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/18 15:11 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/18 15:11
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/18 15:11
(単位:百万円) - #8 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/18 15:11
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は278百万円(前期は60百万円の減少)となりました。これは主に、固定資産の取得等により資金が減少したことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/18 15:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 500百万円 392百万円 固定資産-繰延税金資産 187 186
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/18 15:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 706百万円 648百万円 固定資産-繰延税金資産 234 217
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産においては、前連結会計年度末に比べ7,676百万円増加し42,217百万円となりました。これは主に、売掛金が増加したことによります。2015/06/18 15:11
また、固定資産においては、前連結会計年度末に比べ557百万円減少し12,502百万円となりました。これは主に、有形固定資産が減価償却等により減少したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ6,124百万円増加し38,662百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が増加したことによります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、第86期取得の研究開発棟等及び平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
また、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用分のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/18 15:11