- 6590
- 2026/09/04
- 時価
- 2759億円
- PER 予
- 21.79倍
- 2010年以降
- 赤字-54.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.84倍
- 2010年以降
- 0.37-7.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 22.2%
- ROA 予
- 12.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
芝浦メカトロニクス(6590)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - メカトロニクスシステムの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9400万
- 2014年12月31日 +45.74%
- 1億3700万
- 2015年12月31日 -18.98%
- 1億1100万
- 2016年12月31日 -7.21%
- 1億300万
- 2017年12月31日 -19.42%
- 8300万
- 2018年12月31日 +46.99%
- 1億2200万
- 2019年12月31日 +36.07%
- 1億6600万
- 2020年12月31日 ±0%
- 1億6600万
- 2021年12月31日 ±0%
- 1億6600万
- 2022年12月31日 ±0%
- 1億6600万
- 2023年12月31日 +20.48%
- 2億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、受注高は、半導体前工程ではロジック/ファウンドリ向け装置及びマスク向け装置を中心に堅調に推移したものの、ウェーハ向け装置を中心に一部顧客の設備投資計画の見直しなどもあり、特に好調であった前年同期に比べ減少しました。FPD前工程では市況の影響を受け低調に推移しました。この結果、部門全体では前年同期に比べ受注高が減少し、28,769百万円(前年同期比35.8%減)となりました。2024/02/13 13:09
(メカトロニクスシステム部門)
売上高は、半導体後工程では先端パッケージ向け装置が堅調に推移し、前年同期に比べ増加しました。FPD後工程では、前年度、特に後半の受注が低調だったことを受け前年同期に比べ大幅に減少しました。真空応用装置は、半導体分野向けが堅調に推移し前年同期に比べ増加しました。この結果、部門全体では前年同期に比べ減収となり、8,849百万円(前年同期比20.9%減)となりました。