有価証券報告書-第114期(2022/04/01-2023/03/31)
(サステナビリティ全般に関するガバナンス及びリスク管理)
当社では、サステナビリティを巡る課題への対応を当社の経営課題及び経営戦略の一つとして捉え、当社グループにおけるサステナビリティ基本方針を策定し、この方針に基づく活動を行っております。
この活動に当たっては、当社グループが取り組むべきマテリアリティ(重点課題)を特定した上、具体的な達成目標や施策を定めております。
<基本方針>芝浦メカトロニクスグループは、事業を通じて、コーポレートスローガン、経営理念の考えを実践していくこと、ESGを重視した事業プロセスで、社会やステークホルダーの信頼に応えていくことが、わたしたちのサステナビリティの取組だと考えます。
わたしたちは、ものづくりを支える存在として、技術革新、社会の発展に貢献します。
そのために、わたしたちは常に考え、進化し続け、お客様に優れた技術・サービスを提供する企業であり続けます。また、わたしたちは、社会・ステークホルダーから信頼される企業であり続けます。
そのために、ESGを重視した事業活動を推進し、誠実で透明性の高い経営を続けます。
芝浦メカトロニクスグループは、このサステナビリティの取組により、人々の豊かな暮らしの実現を目指します。
<マテリアリティ>・最先端技術の開発・提供でデジタル社会に貢献
・研究開発・製造プロセスで産業競争力の維持・向上に貢献
・環境調和型製品の開発・提供でグリーン社会に貢献
・品質・サービスで顧客の安定稼働・生産性に貢献
・気候変動への対応
・環境負荷の低減
・多様な人財が活躍できる環境作り
・サプライチェーンマネジメントの強化
・ガバナンスの強化
これら基本方針の策定、マテリアリティの特定並びに具体的達成目標及び施策等に関しては、代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ委員会において審議し、取締役会を経て決定しております。また、当委員会は、目標達成に向けた進捗状況等を監督し、取締役会へ報告を行うこととしております。
当社では、サステナビリティを巡る課題への対応を当社の経営課題及び経営戦略の一つとして捉え、当社グループにおけるサステナビリティ基本方針を策定し、この方針に基づく活動を行っております。
この活動に当たっては、当社グループが取り組むべきマテリアリティ(重点課題)を特定した上、具体的な達成目標や施策を定めております。
<基本方針>芝浦メカトロニクスグループは、事業を通じて、コーポレートスローガン、経営理念の考えを実践していくこと、ESGを重視した事業プロセスで、社会やステークホルダーの信頼に応えていくことが、わたしたちのサステナビリティの取組だと考えます。
わたしたちは、ものづくりを支える存在として、技術革新、社会の発展に貢献します。
そのために、わたしたちは常に考え、進化し続け、お客様に優れた技術・サービスを提供する企業であり続けます。また、わたしたちは、社会・ステークホルダーから信頼される企業であり続けます。
そのために、ESGを重視した事業活動を推進し、誠実で透明性の高い経営を続けます。
芝浦メカトロニクスグループは、このサステナビリティの取組により、人々の豊かな暮らしの実現を目指します。
<マテリアリティ>・最先端技術の開発・提供でデジタル社会に貢献
・研究開発・製造プロセスで産業競争力の維持・向上に貢献
・環境調和型製品の開発・提供でグリーン社会に貢献
・品質・サービスで顧客の安定稼働・生産性に貢献
・気候変動への対応
・環境負荷の低減
・多様な人財が活躍できる環境作り
・サプライチェーンマネジメントの強化
・ガバナンスの強化
これら基本方針の策定、マテリアリティの特定並びに具体的達成目標及び施策等に関しては、代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ委員会において審議し、取締役会を経て決定しております。また、当委員会は、目標達成に向けた進捗状況等を監督し、取締役会へ報告を行うこととしております。